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| *DONブックス・シリーズ* |
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『丹沢があぶない!’92丹沢シンポジウム』 ドンブックス1
著者 丹沢ドン会 4−946513−13−2 定価:509円(485円+税 5%)
丹沢のブナが枯れシカが死んだ。次に来るものは何か。山小屋の親父さん達が肌で感じた丹沢の自然の危機を語り合ったシンポジウムをブックレットに。
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『丹沢の林道を考える’93丹沢シンポジウム』 ドンブックス3
著者 丹沢ドン会 4−946513−17−5 定価:509円(485円+税 5%)
林業者・県・山小屋の主人・自然を愛する登山者・市民の立場から丹沢をとりまく林道について徹底議論。やまなみ5湖ネットワーク林道はいらない。
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『丹沢を日本のツェルマットに
丹沢ブナ枯死シンポジウム』 ドンブックス4
著者 丹沢ブナ党 4−946513−21−3 定価:509円(485円+税 5%)
丹沢の自然を守るために私たちにできることは何か。登山家松田宏也、野生動物研究家、弁護士が、現在の法体系・行政システムの欠陥となすべき具体策を提起する。
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『山に生きる 草野延孝講演』 ドンブックス5
著者 草野 延孝 4−946513−22−1 定価:509円(485円+税 5%)
丹沢鍋割山荘主人の30年に及ぶ登山・ボッカの半生記。山に挑み、人に会い、凍傷で足指7本切断。丹沢の天狗と呼ばれ90kgもの荷を年250回も山頂へ。
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『丹沢の生きものたちの悲鳴 ’94丹沢シンポジウム』
ドンブックス6
著者 丹沢ドン会 4−946513−23−X 定価:509円(485円+税 5%)
もの言わぬ鳥・けもの・植物等の声なき悲鳴を丹沢と深く関わる4名のパネリストが代弁。生きものたちとの共存はできるのか、そのためになすべき事は。
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『丹沢アウトドア・ライフを考える
’95丹沢シンポジウム』ドンブックス7
著者 丹沢ドン会 4−946513−31−0 定価:509円(485円+税 5%)
アウトドア・ブームに流されて、自然との付き合い方を見失った現代人。丹沢の自然を21世紀に伝え、真に自然体験・感動を得る暮らし方とは。
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『丹沢にトンネルを掘るな!
ストップ!水無堀山林道工事』ドンブックス8
著者 ’96.6.9集会実行委員会 4−946513−32−9
定価:509円(485円+税 5%)
林業のためとは思えぬ丹沢の林道工事。表丹沢大倉尾根に風穴を開けようとする林道計画に反対する’96年6月9日に大石武一元環境庁長官も参加。
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『名古木の自然』
企画・編集 NPO法人自然塾丹沢ドン会 4−946513−90−6
定価:509円(485円+税 5%)
名古木(ながぬき)は丹沢山麓、秦野盆地内にある。自然塾丹沢ドン会はここの景観保全のため里山の笹を刈り、棚田を復活させ、地域の生態系の保全に努めている。神奈川県立生命の星地球博物館の高桑学芸部長の調べ上げた昆虫を中心とする生物と「雑木林と棚田の復権」と題したシンポジウムの記録。丹沢山麓の里山の実態がここに現れている。
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『丹沢山麓里山・田んぼ物語』
著者 岡 進 企画・編集 NPO法人自然塾丹沢ドン会
4−946513−99−x 定価:1,050円(1,000円+税 5%)
環境省「里地里山保全再生モデル事業」全国4か所の一つに「秦野市等」として指定されたNPO法人の保全活動。放棄・荒廃した日本の里地里山の現状と問題点をレポートし、地域力・市民力・行政力のトライアングルによる地域再生活動の理論と実践を模索する。
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